STEP2で課題解決のための機能が選定できたら、どのように社内で使ってもらうかを考えなければですよね!
このSTEPでご紹介する「社内浸透手帖」では、下記3つのパートに沿ってルール策定・浸透のコツをご紹介しています。
1.誰が使っても迷わないひと工夫
2.使ってもらうためのきっかけづくり
3.少しずつ改善しよう

サイボウズ Officeの利用を習慣化させるための社内ルールを策定し「誰が使っても迷わない」ために必要な設定方法や運用方法について、社内浸透手帖を熟読して理解しましょう。
🔗【pdfにリンクします】社内浸透手帖はこちら
📢 社内展開のヒント:利用者の方へサイボウズ Officeを紹介するときに、こんな一言も添えてみましょう!
↓↓↓
「使い方でわからないことがあったら、ヘルプAIを使ってみてくださいね。チャットで質問するだけで、操作方法をすぐに教えてくれますよ。」
社内展開を進めていくと、「これはどうするのですか?これはできますか?」と管理者の方への質問も多くなるかと思います。
利用者の方が気軽に自己解決できる環境を整えるためにも、利用ルールと合わせてヘルプAIもぜひご紹介ください。
利用者の方へ、ヘルプAIとは?を説明するなら、これらの記事もおすすめです。
🔗:サイボウズ Office AIラボ
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